予実管理の脱エクセル化ならDIGGLE

期間限定無料セミナー開催中!

上場・多角化
フェーズで見直したい、
予実管理の運用実態

調査期間:2026年2月6日(金)〜2月10日(火)
調査方法:インターネット調査(マクロミル)
配信対象者:次の条件に合致するビジネスパーソン(従業員が30名以上の企業に所属/過去1年以内に経営、経営企画、財務経理の部署に所属/過去1年以内に単年度の予算策定や予実管理・管理会計業務に関与/管掌者として最終責任を追っていた、または主担当もしくは補助的に関与)
有効回答回収者有効回答数:947件

なぜ予実管理は
脱エクセルすべきなのか

エクセルでも予実管理は可能です。
ただ、事業拡大や組織変更、監査対応が重なるほど、
属人的な運用では正確性・継続性・透明性を保ちにくくなります。

脱エクセルが必要になる理由

こんな企業はエクセル運用を
見直すタイミングです

無料相談してみる

DIGGLE導入で
変わるポイント

DIGGLEは、エクセル運用では実現しにくかった
コメント、同時操作、バージョン管理、クロス分析を備え、
予算・見込・実績とその背景を一元管理。
予実突合・集計を自動化して負荷を下げ、
正確性と透明性を保ちながら、意思決定を後押しします。

会計システムやSFA、ERP、エクセルなどのデータも集約可能です。
入力・更新・突合の運用を標準化し、散在する数字を経営判断に使える形へ整えます。

連携可能なシステム例

freee、Money Forward、勘定奉行クラウド、Salesforce、TeamSpirit、弥生、SMILE Vなどのシステムと連携が可能
※システムによって、連携できる項目が異なります
※上記の記載のシステム名、製品名は各社の登録商標または商標です

上記はあくまでも一例です。
その他連携実績については、お気軽にお問い合わせください。

問い合わせる

ご利用イメージ

予実管理の工程は、予算策定から突合、見込更新、
レポーティングまでつながっています。
DIGGLEはこの流れを分断せずに回せるようにし、
入力・取り込みから分析・報告までを一つの運用に整えます。

予算計画の作成、実績データのアップロード、見込の更新、レポーティングまでを一元的に管理し、コメントや連携機能を活用して関係者と確認・共有しながら進めるご利用イメージ図

導入事例

上場準備中の企業からグループ経営を進める企業まで、
さまざまな経営管理課題の解決に活用されています。

料金プラン

ご利用の目的に合わせて最適なプランを
ご提案させていただきます。

住友重機械工業における予実表作成工数の削減や、CINCのエクセル運用からの脱却とセキュリティ強化、JR九州の財源の可視化と予実管理体制の構築などの事例があります。

現在の運用状況に合わせて、
個別にお見積もりをご案内します。
まずはお気軽にご相談ください。

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導入までの流れ

初期設定から運用開始、その後の定着まで、
安心して進められる導入体制をご用意しています。

お問い合わせから打ち合わせ、契約、キックオフと初期設定を経て、コンサルタントのサポートを受けながらサービス利用開始まで進められる導入フローを示した図 問い合わせる