リベート費用、本当にコントロールできていますか? ブラックボックスを解消し、販促ROIを最大化する基盤づくり


「リベート費用が見えない/粗利の読みがぶれる」
「毎月の締め処理が属人化している」
「販促を積んでも利益が残らない」
…etc.

こうした課題は、マルチチャネル化や契約条件の複雑化により、多くのメーカー企業で深刻化しています。
その背景にあるのは、「取引先ごとに契約条件や請求フォーマットが異なり、Excelでの確認・照合作業が常態化している」等の構造的な問題です。企業によっては、誤請求・二重請求リスクを経営が把握できてない、といったケースも少なくありません。

本セミナーでは、リベート管理がブラックボックス化する構造要因を整理し、契約情報の標準化・実績連携・可視化などによって構造改革していくためのステップを解説します。

開催概要

開催日時

ご都合のよいお日にちをフォームよりお選びください。

会場

オンライン開催
お申込者には開催日の前日にご参加用URLをお送りします。

参加対象

・リベート費用管理に関与されている、経営企画、営業企画、営業責任者などの方
・「リベート管理システム」についてご関心がある方

参加費

無料

注意事項

・Biziblによるオンライン開催となります。
・プログラムは予告なく変更となる場合がございます。

登壇者紹介

DIGGLE_松本 航洋

DIGGLE株式会社
リベート管理システム担当
松本 航洋

新卒で多摩信用金庫へ入庫し、その後は個人事業主として複数企業の営業支援に従事。経営管理プラットフォームを開発するDIGGLE株式会社では、営業組織の立ち上げや仕組み化による収益向上を推進。累計50社を超えるリベート実施企業様から業務フローや構造課題についてお話を伺い、最適解を日々模索/提案している。

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