CONX EXPRESS | CONX2026 貸切新幹線
新大阪・名古屋から東京へ。
CONX2026参加者だけの、新幹線1両貸切。
軽食 | 経営企画のもやもやディスカッション | 参加者交流 | CONX2026の見どころ紹介
CONX2026に申し込む※ご参加には、CONX2026本体へのお申し込みが必要です
申込締切 2026年10月16日(金)
カンファレンスは、会場に着いてから始まるもの。関西から東京への約2時間半は、これまで単なる「移動時間」でした。
CONX EXPRESSは、その2時間半をカンファレンスに変えます。東京駅に着くころには、同じ課題を持つ人とのつながりと、CONX2026本編で確かめたい問いが生まれている状態を目指します。
Connect to Transform Conference 2026(コンクス2026)は、事業会社の経営者・役員、経営企画部門の方に向けたカンファレンスです。テーマは「隔たりに向き合う。」
経営と現場、部門間、自社と市場、理想と現実。企業のなかにあるさまざまな隔たりをつなぐとき、変革は動き出す。その一歩を持ち帰っていただく一日です。
新幹線1両を貸し切り、企業や業界、役職を越えた参加者同士が、仕事のなかで感じている「隔たり」や課題を持ち寄ります。
約560kmの距離が縮まる間に、初対面だった参加者同士の「隔たり」も縮めていく。会場に着く前から始まる、カンファレンスです。
CONX2026が始まる前の2時間半で、参加体験そのものが変わります。
各工程をタップすると、くわしい内容が開きます
CONX2026参加者だけの一両へ。Diggle社員がお迎えし、東京までご案内します。座席まわりも、この日だけのCONX EXPRESS仕様です。


参加者同士、軽食を囲みながら。いつものカンファレンスより少し早く、交流が始まります。


予算策定、経営会議、事業部との連携。社内では話しづらい悩みを、同じ立場の人と話します。


答えを教わる場ではなく、他社の判断や考え方を知る時間です。


名刺交換だけでは終わらない。CONX2026が始まる前から、同じテーマを話せる仲間ができます。


注目セッションや見どころをご紹介します。「誰と、何を話すか」を持って会場へ。


東京駅から会場までは徒歩約7分。車内で生まれたつながりと問いを持って、本編へ向かいます。
※本企画の内容および車内プログラムは、今後変更になる可能性があります
※集合時間・集合場所は別途ご案内します
CONX2026 にお申し込みください
お申し込み後にお送りするご案内メール記載の「事前のセッション登録」から「CONX EXPRESS」への参加をお選びください
※STEP 2 をお選びいただかないと、CONX EXPRESS へのお申し込みは完了しません
1次参加確定案内:2026年10月7日(水)までにメールでご連絡します(10月5日までにお申し込みいただいた方が対象)
2次参加確定案内:2026年10月19日(月)までにメールでご連絡します(10月6日〜16日にお申し込みいただいた方が対象)
お席について:申込者数に限りがありますので、規定の座席数を超えた場合、抽選になります。